薬剤を注入してペニスサイズを大きくする長茎術

薬剤を注入してペニスサイズを大きくする長茎術

長茎術にはペニスに薬剤を注入してサイズアップを目指す方法もあります。どのような特長があるのか、自分に最適な長茎術を知るために把握しておきましょう。

 

薬剤を注入することでペニス自体の大きさをアップ

 

薬剤を注入する方法は、亀頭増大術や陰茎増大術とも言われていますが、どちらも長茎術の1種です。亀頭増大術にしろ陰茎増大術にしろ、亀頭や陰茎に特殊な薬剤を注入し、その薬剤がペニスを大きく太くしてくれます。

 

ペニスの中から大きくなるイメージでしょうか。一般的な長茎術は体内に埋もれたペニスを引っ張り出すことでサイズアップを目指しているので、仕組みもまったく違うわけです。

 

たとえば亀頭増大術の場合、亀頭部分に薬剤を注入することで亀頭が大きくなる効果が期待できます。薬剤としては「ヒアルロン酸」や「アクアミド」が主流です。

 

ペニス全体を大きくするのではなく、亀頭を大きくすることで性行為の時に女性に与えられる快感が強くなると言われます。

 

この場合、ペニスを大きくするというよりは、性行為の時により強いペニスを目指すといった感じでしょうか。通常の長茎術とは目指す方向も少し違います。

 

陰茎増大術もペニスが長くなるというよりは太くなるイメージで、亀頭を大きくしたりペニスを太くしたいなら薬剤による長茎術が適しています。

 

刺激に強くなる効果も期待できる

 

特に亀頭増大術がそうなのですが、薬剤を注入することで亀頭が刺激に強くなると言われています。つまり、性行為時に快感を得ても射精までの時間が伸びるわけです。ペニスのサイズだけでなく、早漏で悩んでいる男性にもおすすめの方法と言えるでしょう。

 

ペニスのサイズアップを目指しつつ、刺激にも強いペニスにしたいなら最適な方法です。射精までの時間が伸びればその分だけ女性も満足させやすくなり、お互いに今まで以上に性行為を楽しめます。パートナーを満足させるためにも良い方法となります。

 

薬剤の注入による長茎術には以上のような特徴があります。特徴を理解したうえで、自分にとって最善の方法なのかを考えましょう。

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